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保湿だけじゃない!年齢と共に失われていく肌のハリ対策

更新日:2019/06/12

鏡で自分の顔を見ている女性

ハリのあるもっちり素肌は年齢を重ねてもキープしたいもの。保湿をがんばっているし、カサついていないのに、なぜかしぼんでいく肌の感触…。「昔は目元も口元もピンッとハリがあったはずなのに、どこへ行っちゃったの?」とお悩みでは?

肌のハリ対策は、ただ保湿ケアをすればよいというわけではありません。ハリがなくなる原因とケア方法をチェックして、年齢を重ねてもキレイな肌を目指しましょう!

実はよく知らないかも?肌のハリが低下した状態とは

鏡で目元のハリ不足を気にしている女性

化粧品の広告や美容雑誌などでも、「ピンッとしたハリ」「お肌のハリがなくなる」と肌のハリという言葉を使いますよね。なんとなくイメージできるものの、肌のハリとは具体的に何を指すのでしょうか?

肌のハリは、言い替えると肌の弾力。指などで軽く押したときに、押し返してくる感じがあること。赤ちゃんのほっぺがイメージしやすいかもしれません。ツルンとした感触もハリがあることの証です。

肌のハリ低下が、他の肌トラブルに

肌のハリがなくなると、手触りだけでなく、重力に負けて肌が下がり、口元の年齢サインを感じやすく、フェイスラインやまぶたも昔はシュッとしていたのに…という悩みにもつながります。

肌のハリ低下を招く3つの原因

外で汗をふいている女性

肌のハリがなくなるのは、年齢を重ねていることも原因のひとつです。でも、それなら誰でも同じくらいのスピードで肌のハリが低下することになるはず。

実は、肌のハリが低下する原因は加齢以外にも

  • 紫外線
  • 肌の乾燥
  • 摩擦などの刺激

があげられます。

紫外線

紫外線は肌に大きなダメージを与えるため、結果としてハリ低下を招く原因になります。紫外線対策には、日焼け止めを使うこと、日傘や帽子、長袖の着用をするなどの対策が基本。ちょっとした外出や日差しが弱い日でもUVケアを怠らないようにするのもポイントです。また、紫外線は春夏だけでなく秋冬にも降り続けているので、一年を通した対策を心がけましょう。

肌の乾燥

ガサガサとした手触りや肌のキメが失われる乾燥。肌の表面にあたる角層の水分が低下している状態です。角層が乾燥すると肌が本来持っているバリア機能が働かず、外部刺激を受けやすい状態に。この状態は、肌のハリを担う部位がダメージを受けやすくなるため、ハリ低下を招きやすくなります。

摩擦などの刺激

化粧品を使うとき、マッサージをするとき、目がかゆくてまぶたを手でこするときなど、肌に触れることは意外と多いものです。しかし、肌をグリグリと動かしたり、美顔ローラーなどで強く押したりすると、それがダメージとなって肌のハリ低下を招く可能性があります。あくまで、そっと触れる程度に留めるようにしましょう。

若々しく見えるハリのある肌には外側・内側のダブルアプローチ!

ストレッチをしている女性

肌のハリを保つには、生活習慣による身体の内側からのアプローチ、そしてスキンケアによる外側からのアプローチを意識することが重要です。

内側からは食事・運動・睡眠でサポート

内側からのケアは、バランスのよい食事と適度な運動、質の高い睡眠が基本。これらの生活習慣は、健やかな体を維持するために重要な働きを持っていますが、肌のハリをはじめとした美容面にも大きく貢献してくれます。

食事で肌を作るのに必要な栄養素を届け、睡眠でダメージを受けた肌を修復。そして適度な運動は全身のめぐりを促すだけでなく、ストレス解消にもなるため肌荒れ予防も期待できます。このような健やかな生活習慣が、結果として肌のハリ低下を防ぐ美肌サポートになるのです。

外側からは基本のケアと年齢に合わせたケアを合わせる

外側からのケアとは、日々のスキンケアのこと。肌のハリ低下を招く原因でも取り上げたUV対策、乾燥を防ぐための保湿ケア、そして肌に刺激や負担を与えないことが基本です。さらに40代頃からは、年齢による肌トラブルにも、しっかりと対応していきたいところ。

そこで加えていきたいのが、年齢に合わせたエイジングケア。歳を重ねるごとに目立ってくるトラブルに対して、必要な化粧品成分を補っていきます。特に欠かせないのが、エイジングケア成分として活躍するポリフェノール。

ポリフェノールはさまざまな植物から抽出される成分ですが、種類によってそのチカラは変わります。ポリフェノールだからといって何でもイイというわけではないので、期待できるポリフェノール成分を選ぶのがポイントです。

※エイジングケアとは年齢に応じたスキンケアのこと

編集部もおすすめ!保湿&注目のポリフェノールがひとつになったシリーズ

OKサインをしている女性

代表的な年齢トラブルである肌のハリ低下のケアとして、基本となる「保湿」と「ポリフェノール」の両方を備えた化粧品として、編集部で注目しているのが薬用フラビアシリーズ。

保湿成分は、化粧品でおなじみのセラミド、ヒアルロン酸、コラーゲンをそれぞれ数種類も配合。さらに、メイン成分であるポリフェノール「高濃度(*1)フラバンジェノール®」の高いパワーに驚かされます。なんと、この高濃度フラバンジェノール®は、ビタミンCの600倍ともいわれるチカラを持っているので、紫外線などによって受けたダメージのケアに期待できますね。

特に、40代・50代と年齢を重ねても若々しい肌を目指し続けたい方は、一度試していただきたいシリーズです。

薬用フラビア エッセンス リッチモイスト

薬用フラビア エッセンス リッチモイスト

高濃度フラバンジェノール®のほか、13種類の植物成分、セラミド、ヒアルロン酸を配合した乳液タイプ。ビタミンA、C、Eもトリプル配合し、年齢肌に若々しく見えるツヤと透明感をプラスしてくれます。普段使いの乳液を置き換えてもよし、目元にだけ「ちょい足し」してもよし、年齢肌のケアに加えたい一品です。

※透明感とはつややかさ、滑らかさを指します。

詳しくはこちら

薬用フラビア クリーム リッチモイスト

薬用フラビア クリーム リッチモイスト

肌の乾燥が気になる方は、水分と美容成分を与えたら、油分を与えるためにクリームで仕上げましょう。エッセンスと同じく、セラミドや植物エキス、高濃度フラバンジェノール®を配合。ハリのある若々しい素肌を目指すケアにおすすめです。

詳しくはこちら

薬用フラビア 1ヶ月サイズ3点セット

1ヶ月サイズ3点セット

「薬用フラビア シリーズ」のローション、エッセンス、クリームを試してみたいなら、1ヶ月サイズの3点セットがオススメ。セットなら初回限定価格でお得に購入できるだけでなく、ライン使いによる保湿とダメージケアの相乗効果が期待できます。

詳しくはこちら

*1 従来のフラバンジェノールより特長物質を多く含むフランスカイガンショウ樹皮エキス(保湿成分)のこと。

「フラバンジェノール®」は 株式会社東洋新薬の登録商標です。

累計60万セット突破!薬用フラビア 3点セットがリニューアル

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