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顔まわりのもたつきはダイエットが原因?スッキリ上向き印象フェイスケアの秘訣

更新日:2019/04/22

スッキリやせたのに顔の下半分がゆるんでいるのはなぜ?

痩せているのに顔がたるんで悩んでいる女性

海やプール、結婚式、同窓会などのイベントに向けて、短期集中ダイエットをくり返したことがある女性は多いはず。でも最近は「全体的にスリムになったのに、顔だけスッキリしない」ということはありませんか?

体と顔がアンバランスな印象になってしまうのは、ダイエットとリバウンドのくり返しが影響しているケースがあります。そのメカニズムと、スッキリした印象に導くフェイスケアを紹介しますね。

急激な脂肪の減少で伸びた皮ふが余る!

ドーナツを食べようか迷っている女性

食事やスイーツなどを食べすぎて脂肪が増えると、周辺の皮ふも一緒に伸びます。摂取カロリーを減らせば脂肪も減りますが、急激に減らすのはリスク大!伸びた皮ふが余ってしまい、ハリが失われます。

太ったりやせたりをくり返すことで、皮ふが伸びをくり返し、顔の下半分の印象がダウンしてしまうことがあるのです。

そんな顔を元に戻すには、また脂肪を増やすのも手。そうはいっても顔だけにお肉をつけることはできないし、本末転倒ですよね。お顔の印象アップを目指すためにおすすめなのは、表情筋のトレーニングです。

皮ふの下にある表情筋トレーニングで上向きなケアを

フェイスラインを意識している女性

肌は上から順に、表皮・真皮・皮下組織の3層構造になっています。一般的な化粧品が浸透する範囲は、表皮のいちばん外側にある角層まで。そのため化粧品では、角層より下の余った皮ふをケアすることはできません。

「表情筋」は皮下組織にくっついている、顔を動かすための筋肉。体の筋肉と同じように、表情筋もトレーニングすることができます。顔の下半分の筋肉に狙いを定めて毎日コツコツ継続すれば、ハリがでて上向きな印象をもたらしてくれますよ。

でも「毎日コツコツやるのは面倒…」「正直、筋肉の位置や力加減が合っているのかよくわからない…」というのが本音ですよね。そこでおすすめなのが、顔の下半分の筋肉を徹底的に研究して開発されたウェアラブル美顔器「メディリフト」です。

ゴロゴロしながら動きながら、自由自在に表情筋トレーニング

ヤーマン メディリフト_ブラック

メディリフトは1日10分装着するだけで、顔の下半分の表情筋を心地よく刺激。ハンズフリーなのでスマホを見ながら、ストレッチしながら、家事をしながら…と、自由に過ごしながら顔まわりのケアができます。

装着するだけでOKの理由は、表情筋の役割に応じて搭載した2種類の独自EMS。顔まわりの印象に大きく影響する「大小頬骨筋」と「咬筋」それぞれに、適切にアプローチします。

トレーニングEMS

頬の皮ふや肉を引き上げる「大小頬骨筋(通称リフト筋)」をトレーニング。動かすべき筋肉を心地よく刺激します。

リリースEMS

ものをくわえたり噛みしめたりするときに使う「咬筋」をトリートメント。ストレッチするように和ませて整えます。

オートモードなら10分間のうちに自動で切り替えながらケア。疲れてすぐにでも寝たい日だって、あっという間にケア終了です。モードを切り替えれば、気になる筋肉を集中的にケアすることもできますよ。

ヤーマン メディリフト
25,000円(税別)

詳しくはこちら

なめらかな波形で刺激を抑えているから、毎日続けたくなる心地よさも継続できるポイント。顔のもたつきはあきらめていた人も、面倒なトレーニングは苦手な人も、メディリフトなら1日10分装着するだけ。無茶なダイエットは卒業して、すっきりとした印象の顔だちを目指してみませんか?

メディリフトのフェイスケアでいきいきした表情へ

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