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大人の肌は夏バテしがち!?すこやか美肌をキープする生活習慣とスキンケア

更新日:2019/07/29

夏になり肌の調子がよくないと感じ始めた女性

高温多湿で過酷な日本の夏。毎日きちんと保湿ケアもUVケアもしているのに「最近なんだか肌の調子がよくない」「汗をかいた後のうっかり日焼けがなかなか戻らない」なんてことはありませんか?

考えられる原因は大きく2つ。夏バテと肌そのものの変化です。過酷な夏を美しい肌でのりきるために、生活習慣とスキンケアを振り返ってみましょう。

食べて眠って内側から対策

ぐっすりと眠りにつく女性

夏の肌不調はまず、内側の対策から。よく食べてぐっすり眠るのは美肌の基本です。

栄養の偏りによる乾燥・ハリの低下

夏バテで食欲が低下し、野菜サラダや麺類ばかり食べていると、栄養が偏りがち。とくにタンパク質は肌をつくる材料源なので、不足すると乾燥やハリの低下に直結します。さっぱりと食べられる冷ややっこやヨーグルトをプラスしてみましょう。

睡眠不足による乾燥・肌あれ

睡眠は脳と体の休息はもちろん、日中に受けた肌ダメージが修復される大切な時間。眠りが浅くなると、修復を促す成長ホルモンの分泌が減少し、乾燥や肌あれを引き起こすことがあります。

夏は紫外線によるダメージが心配。ついつい夜ふかししがちな夏ですが、「水曜日だけは22時までに寝る」など、疲れをためない工夫をしてみてください。

また内側からの対策はもちろん、外側からの対策も大切。年齢とともに少しずつ肌は変化しているためです。

うるおいが持続しにくい大人の肌は保湿を強化

角層の隅々まで潤いが浸透している女性

年齢を重ねるとともに、肌はうるおいを生み出す力が低下。皮脂の分泌量も減少するため、今までと同じスキンケアではうるおいが持続しにくい場合があります。30代前半ではシワやたるみのような一目でわかる変化がなく、気づきにくいかもしれませんね。

このまま同じスキンケアを続けていると、肌内部から乾燥が進んでバリア機能が低下。紫外線や細菌・ウイルスなど外的刺激の影響を受けやすくなり、エイジングの速度が増す可能性があります。

だからこそ少しでも「あれ?」と感じたら、スキンケアの棚卸しをするタイミング。ふだん使う基本の化粧水と乳液を、年齢に合ったものにチェンジしてみましょう。

うるおいが持続しにくい肌に必要なのは、保湿力にすぐれたスキンケア。保湿成分の種類で迷うよりも「浸透力」に注目して選ぶのがポイントです。

どんなに優れた保湿成分も、肌表面に留まっていては存分に効果を発揮できません。肌の表面から奥*まですみずみに浸透させることで、長く肌に留まり、うるおいが持続しますよ。

*角層まで

うるおいを肌の奥深く*まで!ルシェリで始めるアーリーエイジングケア

ルシェリ ラインナップ

コーセーの「ルシェリ」は、ちょっとした肌変化が気になり始めた30代によりそう、アーリーエイジングケア**ブランド。「浸透力」を徹底追求し、独自の浸透テクノロジーにより「イオン化カプセル***」を開発しました。

イオン化カプセルとは、プラスに帯電しているナノサイズのカプセル。マイナスに帯電している肌に引き寄せられて、磁石のS極とN極のように高密着。美容成分をぐんぐん肌の奥*に浸透させます。

化粧水と乳液のタイプは、Ⅰ(しっとり)・Ⅱ(とてもしっとり)・Ⅲ(特濃)の3種類。肌にすばやく浸透するから、どのタイプもベタつかず心地よく使えますよ。

ルシェリ リフトグロウ ローション I・II・III

ルシェリ ローションラインナップ

夏バテ気味の肌の奥*までうるおいを届け、やわらかく透明感のある肌へみちびく化粧水。豊かなうるおいが肌を整えます。

ルシェリ リフトグロウ エマルジョン I・II・III

ルシェリ エマルジョンラインナップ

乾燥気味の肌をやわらかくほぐす乳液。ベタつかずぐんぐん浸透*し、はずむようなハリと内側からツヤがあふれる肌をはぐくみます。

本格的なエイジングケアはハードルが高いけれど、化粧水と乳液ならいつも通り自分らしく取り組めますよね。浸透力の「ルシェリ」でうるおいをしっかり蓄えて、季節や環境にゆらぎにくいすこやかな肌を目指しませんか?

詳しくはこちら

*角層まで
**年齢に応じたお手入れ
***肌親和性カプセルのこと

ルシェリのアーリーエイジングケアで、どんな季節もゆらぎにくいすこやかな肌へ。

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