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シミ予防は35歳が分かれ道!?紫外線の記憶をシミに変えない美白ケア

更新日:2019/11/27

シミのない理想の肌

シミのない肌を保つための「通年UVケア」は一般的になってきていますよね。UVカット効果のある化粧下地を愛用している人も多いのでは?

でも気をつけたいのは、すっぴんの時にうっかり浴びてしまう生活紫外線。加えて30代のお手入れが、シミ予防の分岐点になることも…。美白*ケアを強化して、徹底的にシミを防ぎましょう。

*美白化粧品はメラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます。

毎日の家事をこなす中で浴びやすい生活紫外線

家事で紫外線を浴びる女性

シミを引き起こす紫外線には、UV-AとUV-Bの2種類があります。生活紫外線とはUV-Aのこと。まずはそれぞれの特徴を押さえておきましょう。

UV-A

波長が長く、じわじわと肌の奥まで到達するのが特徴。シミやシワ、たるみといった肌トラブルの原因になります。窓ガラスを通過するので、日当たりのいい室内では油断禁物。地表に降り注ぐ紫外線の約9割がUV-Aです。

UV-B

主に屋外での日焼けや、やけどしたように赤くなる「サンバーン」の原因になります。UV-Aに比べると波長が短いので、肌の浅い部分にしか届きませんが、シミや色素沈着のほか乾燥の原因にもなります。

UV-Bに比べてUV-Aが手ごわいのは、浴びたことに気づきにくいところ。毎日の生活で知らず知らず浴びて、紫外線ダメージが蓄積している可能性があります。

  • 洗濯物を干す時
  • 庭やベランダの草花に水やりする時
  • ゴミを出す時

このようなシーンで、何らかの紫外線対策をしていますか?今はまだ平気でも、日々蓄積されるダメージが将来の肌に影響を及ぼすことも。

さらに35歳前後は「シミのない明るい肌を保てるかどうか」の分岐点となる可能性も出てきたんですよ。

30代後半からシミの状態が変化する

シミを気にしだした女性

資生堂が行ったシミ状態の観察・解析結果から、年代によってシミの状態が変化することが見出されています。

  • 30代前半から後半にかけてシミの数が顕著に増える
  • 40代になるとシミが濃くなり目立ち始める
  • 50歳頃から大きなシミが発生する可能性が高まる

どうやらシミの悩みは、年齢とともに雪だるま式に大きくなっていくみたい。30代後半からは「シミをつくらせない」「放置しない」ことが大切ですね。

そこで効果的なのが美白化粧品。メラニンの生成を抑えてシミ・そばかすを防ぐ、美白有効成分が配合されています。

美白化粧品にはさまざまな種類がありますが、2つの美白有効成分を配合した「HAKU メラノフォーカスV」に注目してみましょう!

2つの美白有効成分で効果的にシミを防ぐ

HAKU メラノフォーカスV

HAKU メラノフォーカスV
(医薬部外品)薬用美白美容液
45g 10,000円(税別)/45g(レフィル) 9,700円
資生堂オンラインショップ販売価格

「HAKU メラノフォーカスV」は、2つの美白有効成分「4MSK*1」と「m-トラネキサム酸*2」を独自に組み合わせた「抗メラノ機能体」を配合。気づかぬうちに紫外線を浴び続けてきた肌に、Wの力でアプローチしてシミを防ぎます。

4MSKとm-トラネキサム酸の浸透イメージ

4MSK
すばやく浸透してメラニン色素の過剰生成を効果的に抑制
m-トラネキサム酸
じっくり浸透してメラノサイトの活性化を効果的に抑制

4MSKとm-トラネキサム酸の浸透イメージ

すばやく浸透する4MSKが、じっくりと効くm-トラネキサム酸をまきこんで肌の奥深くに浸透してくれます。

*1 4-メトキシサリチル酸カリウム塩 *2 トラネキサム酸

美白美容液でもコスパ◎

美白ケアはコツコツ継続することが重要なポイント!「HAKU メラノフォーカスV」は朝晩使って約2か月半持つからうれしいですよね。

14年選ばれ続ける信頼

HAKUは14年連続で美白美容液市場売上No.1*3を獲得しています。

*3 インテージSRI 美白美容液市場2005年1月~2018年12月 HAKU美容液金額シェア

選ばれ続ける理由には、効果的にシミを防いでくれるのはもちろん、使い心地のよさにもあるのかも!30代のスキンケア大学編集部員が、HAKUを1週間お試ししてみました。

編集部のHAKU体感レポート!
いちばん衝撃的だったのは、乳液とクリームの間のようなテクスチャー!美白美容液というと「さっぱり系の液体」のイメージだったので、いい意味で裏切られました(笑)。
普段は保湿最優先で乾燥は大敵ですが、心地いい感触をキープ。使用期間中はけっこう暑かったので、むしろHAKUの後に乳液忘れそうになることがありました。
しっかり保湿できるし、これでシミも増えないのなら使い続けられる!と思いました。

スキンケア大学編集部 Y里

「家にいる時にうっかり生活紫外線を浴びていたかも…」という人でも、まだ大丈夫。美白も保湿も両立するHAKUなら、心地よくシミ予防できますよ。シミが目立たない今のうちに美白ケアを始めて、明るい肌をキープしましょう!

詳しくはこちら

シミの記憶をゼロ化へ。

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