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20代はマネしちゃダメ!アラフォー女子の「しくじり美容」回顧録

更新日:2019/10/09

しくじり美容について語り合うスキンケア大学編集部員

20代後半~30代前半の女子が多いスキンケア大学編集部。20代スタッフのつるピカ肌がまぶしいけれど「そのままで美肌が続くと思うなよ!」がアラフォースタッフのホンネです。

肌がくすんでも日焼けしても、すぐ元に戻るのは20代だから。だんだん戻る速度が遅くなって、気づいたときにはシミやシワができてた…なんて事態は避けたいですよね。

かわいい後輩にそんな思いはさせられぬ!と、おせっかい座談会を開催。アラフォースタッフが過去のしくじり美容を振り返り、年齢を重ねても美肌をキープするポイントを指南します。

二の舞を踏まないで!20代のころのしくじり美容

Y香(30代前半):私のしくじりは角栓ケアですね。指で無理やり押し出したり、ピンセットで取ろうとしたり…。毛穴まわりの皮ふにダメージを与え続けたせいか、かえって目立っているような気がします。ムダ毛処理に毛抜きを使っていたことも後悔!毛穴がポツポツして気になりますね。

C美(40代前半):どっちもやりがちだよね。毛抜きといえば私はまゆ毛!まさか平行太まゆがブームになるなんて、思いもしなかったよ(笑)。まゆ毛メイクに時間がかかって大変です。

日焼け止めは朝のスキンケアの一環と心得よ!

美白ケアをしてほほ笑む20代女性

C美(40代前半):でも特に後悔しているのは紫外線対策!シミだけじゃなく、シワやたるみの原因にもなるなんて知らなかったよ…。「近所のコンビニに行くだけだからいいや~」って、日焼け止めを塗らずにいた20代の自分に説教したい!ちゃんと対策してる?

R子(20代前半):日焼け止めは塗っていないんですけど、化粧下地にUVカット効果があるから大丈夫なはず!でも学生時代からずっと愛用してるものだから、SPFとPAは忘れた…。

Y香(30代前半):化粧下地はメイクのりやモチをよくすることが主目的だから、SPFとPAは商品によって幅が大きいよ。ちゃんとチェックしないとダメだよー!

R子(20代前半):フェスとか海とかBBQのときは、SPF50クラスの日焼け止めをガッツリ塗ってるんですけどね。ふだんもちゃんとしないとダメですよね…。

C美(40代前半):紫外線対策は1年365日抜かりなく!が基本。秋冬はもちろん自宅でも塗っておいたほうがいいよね。

アラサーまでにやっときゃよかった!第1位は美白ケア

美白ケアの重要性を説くアラフォー編集部員

Y香(30代前半):私は外出するときは日焼け止めを塗っていたんですが、自宅では何もしないことがほとんどでした。ちょっとベランダに出たりゴミを出しに出たり、少しずつ紫外線を浴びていたんですよね。

そのせいか、うっすらシミのような色ムラができちゃて…。これ以上できないように、美白ケアを本格的に始めようとしてるところです。

20代からの美白ケアがその後の美肌を左右する!

20代から美白ケアを始めて美肌を保っている女性

C美(40代前半):やっぱり「ケアしてるつもり」と「ちゃんとしたケア」は別物だもんね。日焼け止めや下地での対策はもちろん大事だけど、汗や皮脂と一緒に崩れちゃうこともあるし。

だから「20代のうちに美白ケアを始めているかどうか」が、30代以降の「シミ」の有無や濃さを左右すると実感してる。

R子(20代前半):シミがないのに20代で美白ケアって、早すぎませんか!?

C美(40代前半):紫外線ダメージって、ほんの少しでも浴び続けると蓄積していくのがコワイの。肌が慢性的に弱い炎症を起こして、紫外線を浴びていないのにメラノサイトが刺激されることがあるんだよ。

Y香(30代前半):だからある日突然、思いがけずシミが現れちゃう。美白化粧品って「肌を白くするもの」と誤解されがちだけど、本来は「シミの予防」のために使うものですよね。だからシミがないうちに始めておけばよかった…

同年代の中でも、早くから美白ケアしてた人はやっぱり肌がキレイです。目に見えないような小さなシミやそばかすが防げているのか、色ムラがなく透明感があってうらやましい!

C美(40代前半):私はシミができてから慌てて美白美容液を投入したけど、新しい肌悩みは増えていないよ。だから「もう遅い」といってあきらめる必要もないよね。

美白ケアは継続が大事だから、使い心地とコスパが大事。もちろん美白有効成分の種類も要チェックです!

アラフォー編集部員リピート中!HAKUの美白美容液

HAKU メラノフォーカスV

HAKU メラノフォーカスV
(医薬部外品)薬用美白美容液
45g 10,000円(税別)/45g(レフィル) 9,700円(税別)
資生堂オンラインショップ販売価格

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HAKUは美白美容液市場において、14年連続売上No.1*を獲得。薬用美白美容液「HAKU メラノフォーカスV」はメラニンの生成を抑えてシミ・そばかすを防ぎ、うるおって明るい肌に導きます。

効果的にシミを防ぐWの美白有効成分

2011年に日本で初めて、2つの美白有効成分「4MSK*1」と「m-トラネキサム酸*2」を組み合わせた「抗メラノ機能体」を配合。

すばやく浸透する4MSKがじっくり浸透するm-トラネキサム酸をぐんぐん引き込んで、肌の奥深くに届けます。メラノサイトの活性化を抑えながら、メラニンの過剰生成を効果的に抑制。シミ・そばかすを防ぎます。

ベタつかないのにクリームのような保湿力

しっとりなめらかな使用感でするすると肌に伸び、肌にピタッと密着。うるおいをしっかりキープします。

朝と夜2プッシュの使用で約2か月半使用できるコスパも魅力。継続しやすいレフィルもありますよ。

薬用美白美容液ファンデにも注目

HAKU 薬用 美白美容液ファンデ

HAKU 薬用 美白美容液ファンデ
(医薬部外品)
[SPF30・PA+++]
全4色 30g 4,800円(税別)
資生堂オンラインショップ販売価格
販売名:HAKU メラノフォーカスF オークル10・オークル20・オークル30・ピンクオークル10

シミや色ムラをカバーしながら美白ケアができる、薬用美白美容液ファンデもラインナップ!メラノフォーカスVと同じ美白有効成分4MSK配合です。

美肌の基本は清潔・保湿・紫外線対策。なかでも紫外線対策は、UVケアと美白ケアと1セットで行うのがおすすめです。早めの美白ケアで、未来の美肌をはぐくみましょう!

詳しくはこちら

*インテージSRI 美白美容液市場2005年1月~2018年12月 HAKU美容液金額シェア
*1 4-メトキシサリチル酸カリウム塩
*2 トラネキサム酸

シミの記憶をゼロ化へ。

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