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秋冬シーズンの美白ケアで差がつく!大人のひょっこりジミ対策

更新日:2019/11/27

秋の日差しの下でほほ笑む女性

強い紫外線が照りつける夏。その夏を何度も乗り越えてきた大人の肌には、紫外線の記憶を残さないためのお手入れが必要です。秋冬に注意したいポイントを押さえて、予期せぬひょっこりジミを防ぎましょう!

夏を過ごした肌はシミ予備群がスタンバイ

鏡を見てシミを見つけ驚いている女性

いま目立つシミがなくても、夏を過ごした肌には「慢性微弱炎症」が起きている可能性が。秋冬も継続して美白ケアをするのがおすすめです。

メラノサイトを活性化させる慢性微弱炎症

慢性微弱炎症とは、これまでに浴びてきた紫外線の影響で、わずかな炎症が続いている状態のこと。炎症による刺激でメラノサイト(色素細胞)が活性化し、紫外線が弱くなってもメラニンを過剰生成している場合があります。

さらに空気の乾燥も、シミの大敵なので要注意です!

乾燥でシミが悪化することも!保湿も大切

しっかり保湿と美白ケアをして美肌をキープしている女性

空気の乾燥は肌からうるおいを奪うばかりでなく、シミ悪化因子の増加を招くことがあります。

湿度が低下して肌が乾燥刺激を受けると、シミ悪化因子(情報伝達物質)が増加。メラノサイトが活性化して、シミができやすくなるのです。

乾燥によるターンオーバーの乱れも重なり、夏の記憶を忘れたころにシミが現れてしまうかも。だからこそ秋冬は保湿と同時に、メラニンの生成を抑える美白ケアが大切なんですよ。シミが目に見えない今のうちに、美白ケアをスタートしましょう!

美白も保湿も両立するHAKUで秋冬もシミ予防!

HAKU メラノフォーカスV

乾燥から肌を守りながら、シミ・そばかすを防いでくれるのが「HAKU メラノフォーカスV」。資生堂のシミ研究の集大成ともいえる、売上No.1*の薬用美白美容液です。

*インテージSRI 美白美容液市場2005年1月~2018年12月 HAKU美容液金額シェア

日本初!抗メラノ機能体がシミを防ぐ

抗メラノ機能体とは、2つの美白有効成分「4MSK*1」と「m-トラネキサム酸*2」を組み合わせたもの。2011年に資生堂が日本で初めて組み合わせ、配合しました。

4MSK
資生堂独自の美白有効成分。メラニンの過剰生成を効果的に抑制します。
m-トラネキサム酸
メラニンをつくりだすメラノサイトの活性化を効果的に抑制します。

肌にすばやく浸透する4MSKが、じっくり浸透するm-トラネキサム酸を巻き込み、肌の奥まで浸透。紫外線ダメージが蓄積した秋冬の肌に働きかけて、シミを防ぎます。

*1 4-メトキシサリチル酸カリウム塩
*2 トラネキサム酸

クリーム級の保湿力で肌を守る

手を垂直にしてもたれ落ちない濃厚なHAKUの美白美容液

手を垂直にしても、たれ落ちないほど濃厚でコクのあるつけ心地。肌を整えて保護する「Vカット複合体*3」が、乾燥などの外部刺激をブロック。しっかりとうるおいを保ちます。

*3 整肌・保護成分:トルメンチラエキス、イチヤクソウエキス、グリセリン

スーッと伸びて、ベタつき感のない使い心地も◎。朝と夜2回プッシュ分使っても、1本で約2か月半使えますよ。

この秋冬はHAKU メラノフォーカスVで美白ケアを始めて、シミのない明るい肌を守り抜きましょう。

詳しくはこちら

シミの記憶をゼロ化へ。

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