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男性の頭皮に新習慣!南国のフルーツを塗るといいってホント?

更新日:2019/12/06

髪の毛に悩みをもつ男性

髪のハリ・コシ、生え際などが気になり始めて、頭皮によさそうなシャンプーやローション・トニックを使っているという人も多いのでは?広く世界を見渡してみると、古くから頭皮のケアに役立てられてきたミラクルフルーツがあるのだとか…。今回は、その秘密に深く迫ります!

太平洋の島々で愛されているミラクルフルーツとは?

ミラクルフルーツ

東南アジアからオーストラリアにかけて広がる、太平洋熱帯地域。その一帯には、「ノニ」または「モリンダ・シトリフォリア」と呼ばれる常緑低木が自生しています。

ノニは、これらの地域で約2000年も前から、さまざまな使われ方をされてきた作物。たとえば根や茎は布の染色に、果実や葉は食用として広く活用されてきました。18世紀イギリスの海洋探検家であるジェームズ・クックも、タヒチの人々がノニの実を食べているのを記録しています。

そんなノニは、ビタミンCやビタミンA、炭水化物やミネラル、必須アミノ酸、ポリフェノールなど栄養も豊富。健康な毎日を過ごしたい人に注目されているのです。

インドネシア伝承の頭皮ケアを日本男性にも!

ノニで頭皮ケアをする男性

この栄養豊富なノニを、伝統的にスカルプケアに活用している国もあります。ノニの原産地のひとつ、インドネシアでは、果実をペースト状にして頭皮に塗り、すこやかな髪や頭皮を維持しているのだそう。

インドネシア産のノニは、ビタミンやミネラルなど先に紹介した栄養に加えて、ノニ以外にはほとんど含まれないイリドイドや、頭皮をすこやかに保つSOD酵素、めぐりをよくするサポート成分・スコポレチンなどの希少成分を豊富に含んでいるのも特徴。

そしてこのインドネシアの伝統的なヘアケア習慣をヒントに開発されたのがランブットの「インドネシア伝承スカルプケア」シリーズなんです。

頭皮に新習慣!ランブット・トリートメントとは

商品画像

「ランブット・トリートメント」は、栄養豊富なノニを主成分とするヘアトリートメント。インドネシアに伝わるヘッドスパを自宅のお風呂で楽しみながら、頭皮のケアに役立てることができますよ。

素材やレシピにこだわって開発!

「ランブット・トリートメント」はインドネシア・ジャワ島のノニを厳選して配合。果実を砕いただけでは硬くて塗りづらいため、ホホバオイルを加えてやわらかなペースト状にしているのもポイントです。

伸びがよく肌になじみやすいホホバオイルは、ノニに含まれる豊富な栄養を頭皮のすみずみに届けるようサポート。さらに、肌内側から水分が蒸散するのを防いで、頭皮環境をすこやかに保ちます。

週に2回のスペシャルケアを新しい習慣に!

使い方は簡単。まず通常のシャンプーで頭皮の汚れを落としてから、適量を頭皮全体に塗り、軽くマッサージします。その後は15~20分間ほど放置してから洗い流すだけ。1週間に2回の使用でOKなので、毎日使うシャンプーにプラスしてのスペシャルケアとしておすすめです。

いつまでも若々しい髪を保つには、すこやかな頭皮環境が欠かせません。頭皮ケアというとシャンプーやローション・トニックのケアを思い浮かべますが、それらに週2回のケアをプラスするだけですから簡単ですよね。インドネシアで愛用されるノニの効果を、ぜひあなたの頭皮で実感してみてください!

詳しくはこちら

気になる頭皮に、週2回の「トリートメント習慣」

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