スキンケア大学 メンズスキンケア大学

スキンケア大学タイアップ企画 [PR] 提供:株式会社Rambut

変化をつけたい冬のメンズヘア!一緒に取り入れたいケアは?

更新日:2019/11/27

街を歩く男性イメージ

夏は軽くて短めのヘアスタイルだったけれど、冬は装いに合わせてイメチェンしようかなと考えている人も多いのでは?さまざまなヘアスタイルを楽しむためにも、日頃から髪や頭皮をきちんとケアしておくことが大切。今回は、髪や頭皮にやさしいケア方法やおすすめのヘアケアアイテムを紹介します。

冬こそヘアスタイルでおしゃれを主張

冬のメンズファッションアイテムイメージ

気温の低下とともに組み合わせるアイテム数が増える冬は、おしゃれを楽しみたい季節。夏と違って暑くないので、重めのスタイリングに挑戦してみようかな?という人もいることでしょう。

特にニットやコートにベーシックなカラーが多いときは、毛流れや色で髪型に変化をつけたいもの。ただしパーマやカラーをよくしていると、髪が傷むのではないかと気になってしまいますよね。

そろそろ将来に備えたケアも取り入れて

美容院でカラー剤を流すイメージ

確かに、パーマやカラーをひんぱんにしていると、髪を傷めてしまうこともあります。加えて30代に入ると、以前に比べておでこが広がりスタイリングに時間がかかる、シャンプーのたびに排水溝に毛髪が目立つ、頭皮のニオイやフケ・かゆみが気になる…など、髪のコンディションが気になり始める人も増えるでしょう。

これから先も健やかで豊かな髪を保つことができるかどうかは、頭皮環境にかかっています。30代の今から、頭皮環境を整える「スカルプケア」を始めてみませんか?

頭皮環境を健やかに保つポイントとは?

髪の毛を気にする男性イメージ

いくら「頭皮環境が重要」だと言われても、一般的にスカルプケアと聞くと「自分にはまだ必要ない」「気にしてケアしていることを周囲に知られたくない」と、少し構えてしまう人が多いのではないでしょうか。

しかし、ここで言うスカルプケアとは「いかにも」な、そして「周囲の人に悟られる」ようなケアではありません。正しいスカルプケアを行うために押さえておきたいポイントについて紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

大切なのは頭皮環境を整えること

店頭に並ぶヘアケアアイテムイメージ

毛髪を野菜や草花にたとえると、頭皮はそれらに栄養を与え、すくすくと育てる土壌です。食生活の乱れや寝不足、ストレス、乾燥などが続くと土壌もやせてしまい、健やかな髪が育たなくなってしまいます。

日常生活では主食・主菜・副菜を揃えた栄養バランスのよい食生活、質のよい睡眠や適度な運動を心がけることが大切。あわせて、頭皮環境を考えた以下のようなヘアケアを取り入れていきましょう。

正しい洗髪方法で皮脂をコントロール

毎日なにげなく行っているシャンプーは、頭皮ケアにおいても重要な役割を果たしています。やり方次第で、頭皮環境がかなり変わってくるんですよ。

肌や頭皮からは、皮脂が出ていますよね。皮脂は汗と混ざり合って肌表面をカバーすることで、一定の水分量を保つのに役立っています。皮脂は多すぎても、少なすぎてもよくないもの。シャンプーのしすぎは頭皮の乾燥を、シャンプー不足は皮脂による毛穴づまりや汚れの蓄積を招いて、いずれも頭皮環境を悪化させてしまいます。

シャンプーは、1日1回まで。まずぬるま湯だけで髪や頭皮を十分にすすぎ、余分な汚れを落とします。続いてシャンプーを手のひらで泡立ててから、頭皮に乗せて洗いましょう。美容師さんの指使いを参考に、爪を立てず、指の腹を使ってマッサージするように洗うのがコツです。すすぎのときはシャンプー剤を地肌に残さないよう、「やりすぎかな」と思えるくらいに丁寧に流してください。

頭皮マッサージも取り入れて

健やかな髪の成長には、栄養状態も大きく影響します。栄養がきちんと運ばれるようにするには、身体や頭皮のめぐりを促すことが大切。頭皮マッサージには、めぐりをよくする効果があります。シャンプーの前後やドライヤーをかける前などに、以下の動きを行ってみてください。

  1. 両手の指をおでこの生え際に置き、指先で圧をかけながら頭頂部までジグザグに滑らせます
  2. 両耳の上に両手の指を置き、頭を挟むように頭頂部へ向かってジグザグに滑らせます
  3. 後頭部を両手でつかみ、頭頂部へ向かってジグザグに滑らせます

冬は乾燥対策も取り入れよう

湿度が下がる冬は、皮膚の一部である頭皮も乾燥しがち。乾燥が進むと外的刺激から肌や頭皮を守っている「バリア機能」の低下により、かゆみやフケなどの頭皮トラブルが起こりやすくなってしまいます。

洗浄力が強すぎないアミノ酸系界面活性剤配合のシャンプーに変える、シャンプー後に保湿効果のあるアイテムをプラスする…などしてみましょう。

保湿アイテムでおすすめなのは、週に2回、お風呂で使える「ランブット・トリートメント」です。

インドネシアに学ぶスカルプケア!ランブット・トリートメント

ランブット・トリートメントイメージ

今回おすすめするトリートメントは、インドネシアの伝統的なスカルプケアに着目して作られた「ランブット・トリートメント」です。

140種類の栄養がつまったノニをトリートメントに!

東南アジアなど太平洋熱帯地域に自生している「ノニ」。このフルーツには、ビタミンCやアミノ酸、ミネラル、ポリフェノールとともに、めぐりをよくするスコポレチン、頭皮をすこやかに保つSOD酵素などの希少成分が含まれています。インドネシアではなんと、このノニをすりつぶして頭皮に塗り、髪や頭皮の健康維持に役立てているのだとか。

ランブット・トリートメントは、このインドネシアで行われている伝統的なケアを使いやすいトリートメントタイプにアレンジ。皮脂の成分に近く肌なじみのよいホホバオイルを独自配合することにより、ノニの栄養を頭皮に浸透*させ、保湿効果もかなえます。

入浴中、週2回の使用でOK!

使い方は、シャンプー後の清潔な頭皮に塗布して15~20分ほど浸透させ、洗い流すだけ。週に2回の使用で十分です。塗りながら頭皮マッサージを行うと、めぐりもよくなり浸透効果もアップするのでおすすめです。入浴中にケアが完了するのも、手軽で続けやすいですよね。

「スカルプケアアイテムを使っていることが家族や彼女に知られたら恥ずかしい」という方もいらっしゃるかもしれませんが、ランブット・トリートメントは商品名を伏せて届けてくれるので安心です。製品購入者には、毛髪診断士からのアドバイスをまとめた小冊子のプレゼントもありますよ。

これから先も髪のおしゃれを楽しみたいなら、今からスカルプケアを意識することが大切。ぜひ気軽な気持ちで、ランブット・トリートメントを試してみてくださいね。

詳しくはこちら

* 角層(角質層)まで

気になる頭皮に、週2回の「トリートメント習慣」

関連記事

振り返りやまとめ読みに便利。クリップで記事を保存!

クリップ機能を使用するには、会員登録(無料)が必要になります。

会員サービスで利用できる便利な機能

無料登録してこの記事をクリップ

登録済みの方はログイン

Facebook

いいね!して気になる情報をチェック!

公式ツイート

カテゴリー