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マスク洗いは〇〇に注意!マスク荒れを防ぐ洗剤の選び方

更新日:2020/09/01

マスク着用が習慣化している今。使い捨てのマスクよりもコスパがよく、好みの素材やサイズ、カラーなど、好みのデザインが楽しめると人気の「布マスク」。

一方で「マスクを着用するようになってから、肌荒れが…」という声も。

実はこれ、マスクを洗うときに使う「洗たく洗剤」が関係しているかもしれません。

マスクを清潔に保つためにも使いたい洗剤。思わぬ肌トラブルを避けるためには、「洗剤の選び方」が重要なんです!

洗剤に含まれる添加物によって起こる肌トラブル

一般的な洗たく洗剤であれば、マスクに付着した雑菌を落とすことは可能です。しかし、多くの洗たく洗剤は洗浄成分だけでなく、プラスの機能のためにさまざまな添加物が使われています。それらの添加物がマスクの生地に残留し、肌に接触したときに刺激や負担をかけている可能性があるのです。

今は普段よりも肌トラブルが起こりやすい状況

特に、顔は手足などよりも皮膚が薄く敏感な部位。さらに、マスク着用による皮膚の圧迫や摩擦、マスクの取り外しで起こる湿度変化で乾燥しやすくなるなど、普段より肌が敏感になっていることも加えると、予期せぬ肌トラブルが起こりやすい状態だと考えられます。

洗たく洗剤に含まれる主な添加物と肌への影響

マスクを、いつもお使いの洗剤で洗っている方も多いのでは?製品によりますが、洗剤には洗い上がりのイメージを向上するための成分が含まれています。マスクの洗浄を目的とするのであれば、不要なものや避けるべき添加物があることを知っておきましょう!

  • 洗たく洗剤に使われる主な添加物
    • 蛍光増白剤(蛍光剤)
    • 酵素(タンパク質分解酵素)
    • 漂白剤
    • 抗菌成分・消臭成分
    • 合成香料
    • 着色料

『無添加洗剤』を選んで、予期せぬ肌トラブルを防ごう

ここまで見てきたように、洗たく洗剤に含まれる添加物は、マスクに触れる肌の刺激や負担になる場合があります。

もちろん、これらの添加物はすべての方の肌に影響を与えるものではなく、肌トラブルの原因もさまざま。しかし、原因のわからない肌荒れ対策として、マスクを洗うときに使用する洗剤を「無添加洗剤」にすることは、予期せぬ肌トラブルを防ぐ重要なポイントです。

「洗浄力」が高いものを選ぶとなお良し

マスクの清潔さを保つためにも、ウイルスや細菌、汚れを落とす洗浄力は大切。しかし、添加物を避けることで、洗浄力が落ちてしまっては意味がありません。無添加でもしっかり洗浄できる洗剤であることもチェックしておきたいですね!

また、洗浄成分の残留も肌刺激となることもあるので、洗剤残りのないものを選ぶことも良いでしょう。

編集部おすすめ!マスク洗いにも使いたい「ヤシノミ洗たく洗剤 濃縮タイプ」

洗剤による肌トラブルを極力避けるアイテムとして、編集部が自信を持っておすすめするのが「ヤシノミシリーズ」の洗たく洗剤!

  • 高い洗浄力を持ちながら、生地に残りにくい洗浄成分
  • 蛍光増白剤、抗菌剤、漂白剤、合成香料、着色料などの添加物は無添加

ヤシノミ洗たく洗剤は、肌が敏感な人の衣類用洗剤として、編集部でも愛用者が多い商品。マスクをネットに入れて、衣類と一緒に洗たくできる手軽さや1本で約60回分も洗たくできるコスパの良さも◎です!

詳しくはこちら

編集部からは、「洗剤の香りが苦手で、ヤシノミで洗うと気にならない」「マスクについたメイク汚れもしっかり落ちる」「手洗いでもすすぎが簡単」など、マスク洗い用の洗剤としても好評の声が続々。

かしこく洗剤を選んで、肌トラブルを予防しながら、マスク生活を乗り切りましょう!

マスク洗いにも、肌のことを考えた無添加・無香料♪「ヤシノミ 洗たく洗剤」

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